ぽっこりお腹 50代男性 会社員 奮闘記

ぽっこりお腹の50代男性会社員が何とかするための思考法

ぽっこりお腹の50代男性会社員が家族から指摘されつつ・・・
なかなか始められないけどそろそろ無視してスルーできないと、
自分でも気になりだしたので何とかするための思考法です!

 

といっても専門的な知識ではなくて、
一般人の感覚で日常の事例から少し思考を変えてみただけで、
始められた方法です。

 

 

 

 

ぽっこりお腹から自分を知るわかりやすい3つのポイント

 

とにかく基本的な部分は「己を知る」ことからですね。
実際の自分の状態も知らないのに行動するのは難しいですからね。

 

それは大事な自分を知るポイントになります。
そのポイントは3つあります。

 

自分のお腹周りのサイズを知る”計測”

 

自分のお腹周りの”現状”を知る

 

自分のお腹周りから取り組める”方法”を知る

 

たったこれだけの3つの事がなかなかできないのが現状です。
その原因を取り上げてみると・・・

 

 

 

 

 

ポッコリお腹を縮小できない原因は50代男性会社員の場合

 

会社の付き合いによる夜の暴飲暴食

 

会社で受けたストレスによる発散のための暴飲暴食

 

休日のグータラな過ごし方

 

余暇がゲームやネットやテレビやDVD鑑賞

 

帰宅までの寄り道(コンビニ・外食・居酒屋など)

 

運動しない(これに尽きる)

 

上記の原因を他人や周囲からツッコまれたら逆切れしてしまう自分がいる!
せっかく他人や周囲から「健康を気遣って」のアドバイスなのに素直に聞き入れられない!
病気になってしまってからでは遅いのに・・・・・

 

 

そんなわけで”ぽっこりお腹”は何が悪いのか?
どのくらいなら健康的だと言えるのか?
お腹の中で変化している”内臓脂肪”の増加は気になるところですね。

 

 

 

日頃の健康は明らかに「食事と運動」に限ります。
いくらダイエット本を購入して眺めていても実際に取り組まなければ意味がないです。

 

 

そんな理由からも実際に50代男性会社員であるぽっこりお腹の管理人の私が、
どのように運動するようになれたか?
どのようにカロリーオーバーな食事をしないようになれたか?

 

できる運動と続く食事

 

この2つの実践をできるようになれた思考法として配信していきます。

 

 

 

ライオンから内臓脂肪を減らすのをサポートする、
ラクトフェリンが取り組み始めの指標になります。

 


内臓脂肪とラクトフェリンの関係を、ライオンが発見!